オフロードバイクのメモ書き

定番のチューニング、セロー250にイリジウムプラグを導入した

今回はセロー250にイリジウムプラグを導入した。
イリジウムプラグの形式名は NGK イリジウムIXプラグ DR7EIXP7223981.jpg
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交換作業に取りかかる。

交換前
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イリジウムプラグを挿入(走行距離5128kmで交換)
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デフォルトのプラグ ( NGK DR7EA )
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先端の焼け具合をチェックしてみた。 こんな焼け具合でいいんだろうか ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ???



期待したイリジウムプラグ交換後の走りは変わらない。
始動性、パワー、燃費とも変化なし。
交換前も不具合は無く調子も良かったので変化を感じ取れないのかもしれない。
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  1. 2016/08/09(火) 07:07:09|
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FOX DIRTPAW バイクグローブ

アマゾンで送料無料にするために抱き合わせで買った。 サイズはM。
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男性の平均的な手の大きさの僕にとって、サイズはぴったり。
手の平部分の作りは少ししょぼい気もするが、値段を考えるとコストパフォーマンスは良い。







  1. 2016/08/02(火) 05:41:28|
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SHAD SH33 トップケース を装着した

セロー250 を購入直後からリアキャリアにホムセン箱を付けてたが、
空気抵抗が大きく、特に強風時に風に煽られるためバイク専用のトップケースを装着することにした。
買ってきたのは SHAD SH33
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付属してる説明書は横文字のもののみ。 取付け方法に関しては、ホームページの説明書を見たほうがわかりやすい。
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ケース本体のみの重さは2.4キロ、ベースプレートと化粧カバーを含めた(ネジ、金具は含まない)2.8キロであった。



ベースプレートと化粧カバー
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ネジ、金具類。
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部品の数も少なく、これなら説明書を見なくても付けれそう。



できる限り空気抵抗を少なくするためDAYTONA デイトナ マルチウイングキャリアの前側に付けようとしたが、
緑矢印の穴はベースプレートの升目に合わず、赤矢印の4箇所の穴に取り付けるしかなかった。
あと、このタイプのキャリアは金具は必要なくネジのみで取り付けることができた。
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ベースプレートと化粧カバーを取り付け、トップケースをベースプレートに嵌めこみ難なく完成かと思われた。
しかし何回試みてもトップケースがベースプレートに完全に嵌らず、
途方にくれベースプレートと化粧カバーに問題ないか確認すると、
化粧カバーが微妙に浮いており(赤矢印)、プラスチックハンマーで叩きキッチリ嵌め込むと、
トップケースがベースプレートに完璧に嵌った。
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取付け完了
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シートの前側に座るので、乗車している人とケースの間に大きな空間ができてしまう。
もう10センチでも前側にケースを取付けできれば、空気抵抗をさらに減らすことができるんだが・・・・・・・・・・・・・・・・・
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SH33 を取付け走行してみると、強風時の横揺れは激減。
今回の体験を通して、如何にホムセン箱の空気抵抗が大きいか痛感した。

ホムセン箱は、表示容量28リットルで SHAD SH33 トップケース の33リットルよりも小さいが、
SHAD SH33 のように真ん中で開閉する蓋でなく、上部部分の蓋で開閉するのでケースとして使い勝手はよく、
体感的に使える容量も SHAD SH33 よりも大きい。
しかし空気抵抗による走行性能の低下が大きいのでオフロードバイクのケースとしては良くないと思う。
  1. 2016/07/26(火) 06:38:24|
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